ゴルフのスコアを上げるにはパッティングの練習が非常に大事になります。

しかし練習というと、打ちっ放しなどでドライバーやアイアンをやりがちで、意外とパッティングの練習する時間が少ないのが現実。。

パッティングの練習はラウンド前に少しだけ、というゴルファーも多くいます。

今回は、スコアアップを目指してパッティング練習を始める・している方に向けて、最新のおすすめ人気パッティング練習器を紹介したいと思います。

レーザーコーチパッティング

レーザーコーチパッティングとは、国内唯一のレーザー光を使用したパター練習器具です。

ヘッドを30-40cm 位しか動かさないショートパットは、ヘッドが真っ直ぐ向いているかどうかが結果に直結します。レーザー光を真っ直ぐ動かすよう意識する事で、理想的なインサイドインのストロークが身につきます。

例えばフェースローテーションが大きいと、テイクバックの時にレーザー光が右を向いてしまい、フォロースルーの時に返しすぎると左を向いてしまいます。

また、ヘッドを真っ直ぐ動かしすぎた場合は、テイクバックの時にレーザー光が左を向いて、フォロースルーの時に右を向いてしまいます。

そうしたストローク時の重要なポイントを、自分の目で確認しながら練習することができます。

パッティング練習がスコアアップの最短ルート

ショートパットのストレートラインであれば、レーザー光の先端がカップに入るようにストロークするだけで正しい軌道になっているので、家でも練習グリーンでも、正しいストロークのトレーニングになります。

アマチュアゴルファーは、パッティングを軽視しがちな傾向があります。300 ヤード飛ばすのも1 ストロークですが、40cm 程の短いパターを外してしまうのも同じ1 ストロークです。

一方プロは、確実に決められるストロークは絶対に外さない! という気持ちで、ショットと同じ位の時間をかけてパターの練習をしています。ちょっとしたフェースの向きやストロークのブレが、直接スコアに繋がってしまうので、「パッティングに対する意識=プロとアマの違い」と言っても過言ではありません。

レーザーコーチパッティングを使えば、自分の目で確認しながらパットの練習ができ、トータルスコアを縮める事に繋げられるます。

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おすすめ練習方法

レーザーコーチ パッティングがパターのスイートスポットの方向の動きをレーザー光のラインで示します。

ボールにインパクトする時に少しでもフェース面が目標方向からずれていれば、ハッキリそれを自覚することができます。

ボールにインパクトする時に、レーザー光のラインが目標方向に沿うように繰り返し練習することがスキルアップにつながります。

パターフェース前方のレーザー光の長さをバックスイング幅に調整し、レーザー光の先端がボールに当たるまでバックスイングすれば、正しいバックスイングになります。様々なバックスイング幅でのトレーニングを繰り返すことで、正しい距離感が習得できます。

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プロもパッティングの調整に使用している

ツアープロゴルファーもこのレーザーコーチパッティングを使用しています。

ツアー前のコンディションを整えるため、レーザーコーチパッティングでパッティングのブレを調整しているようです。

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レーザーコーチパッティング紹介動画

 



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価格はなんと1万円!

1万円で本格的なパター練習が自宅でできますので、かなりコスパが良い練習器です。

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